2012年07月02日

節電の夏、診察室の夏

gremz


梅雨の時期ですが、ムシムシジメジメする日は少なく、冷房を稼働することは殆どありません。院内で一番、熱がこもって室温が高くなるのが診察室です。超音波装置からの放熱が要因です。今日から診察室にサーキュレーターを置きました。
 
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風向きを調整すれば、院長の背中に向けて直進性の高い風を大量に送ることができます。
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この風は、院長の頭に上った血液をクールダウンさせる働きもします!?
 


posted by クランベリー at 21:35| Comment(0) | TrackBack(0) | クリニックのこと | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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