2008年08月11日

涼風至る

いつもよりは涼しい朝、火の見櫓のある集落に行ってみました。
千曲川からの冷たい空気が崖の上に吹き上がってきます。

川からの涼風


崖の上で見つけた物。


こしかけられませんでした

サルノコシカケ発見!と思って撮影しました。帰宅して調べてみたら、
本物ではなくキノコの仲間のようでした。


江戸時代に作られた?


展望台は西暦1847年江戸時代に作られた物でした。
釘を使わず木を組ませてありました。
もちろん補修工事もされています。
天井の梁



posted by クランベリー at 14:40| Comment(0) | TrackBack(0) | 信州の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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