2011年01月23日

20年ぶり

gremz



illust3628_thumb.gif院長が掲げたこの冬の目標の一つに「今年こそはスキーに行く」でした。
大学時代は競技スキー部に所属していたので滑りにはそこそこ自信があるものの、医師免許を取ってからは自粛していた(怪我を避けるため)ので20年近くゲレンデには行っていないことになります。

そして今日、佐久市内にある人工降雪機の恩恵を最大限に受けたスキー場に院長は出掛け、リフト一日券の元は取ったと満足顔で帰ってきました。スキー板をレンタルする際に偶然居合わせた男性4人組の会話が院長の耳に入ってきたそうです。

「俺なんて滑るのは20年ぶりだぜ。あー俺も15年ぶり。何か昔よりもスキー板が短い気がするんだけど・・」

院長は思わず仲間に入れてもらおうと思ったそうです(笑)大学時代は190センチ以上の長さの板を履いていたのに、今回借りたのは身長よりも短い板だったのですから、同じ疑問を持つのも頷けます。今の時代の主流はスキーカービングスキーなのですね。


posted by クランベリー at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 茶のみ話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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