2008年01月26日

正午の太陽

中庭の南の壁面に当たる、9つの四角い不思議な光。

巨大なタペストリーのよう。


反射


南側の壁面には、ある時間だけ、こうして窓ガラスに反射した光があたります。この壁の向こうはレントゲン室なので、窓を作る必要がなかったために、スクリーンのような面になりました。
ちょうど正午の太陽なので、壁面のほぼ真ん中に光りが当たりました。

晩夏から春までの長い期間、中庭の床には直射日光が射し込みません。水盤の上の雪は解ける気配がありません。今朝は−12℃。風がないので我慢できる寒さでした。


posted by クランベリー at 18:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 中庭 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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